{"product_id":"belv","title":"Belv","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e100年後も、良いペダルであり続ける\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2010年。Phantom FXを牽引する戸高氏とLeqtique(現Leqtique EVR)を代表するShun Nokina氏のコラボレーションによって普遍の名機が誕生しました。\"Bells\"です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e そこから16年を経た今。Phantom EVRフォーマットによって正式な後継機、\"Belv\"が発表されます。 このペダルは単にBellsにモダンアップデートを施しただけに留まりません。 LowCutDipスイッチの追加。MidCutトリムの増設。筐体天面にPresenceコントロールの追加。これらの大幅なアップデートはどの様な現場・スタック環境においても100%狙った音色を出すことができる極めて実践的な機能です。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e中でも特筆すべきはPresenceコントロール。心臓部であるOpアンプへの帰還を制御する事によって極めてオーガニックで有機的な音の押し引きを制御します。ピックと弦が擦れる丁度その帯域の飽和感を司るこのコントロールはまさに\"モダン\"の象徴。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e反面、OPアンプそのものには缶タイプを採用。僅かに、しかし確かに存在するトラディショナルでクラシカルなフィールを音像に付与します。 16年間\"名機\"であり続けたBellsから、100年後も\"名機\"であり続けるBelvへ。時代に囚われず、自信を持って「良い」と言えるペダルです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e (Writer:nanase)\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Phantom EVR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44021305770118,"sku":null,"price":52800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0580\/4317\/0950\/files\/IMG-0609.jpg?v=1780159745","url":"https:\/\/iolatokyo.com\/products\/belv","provider":"iola tokyo","version":"1.0","type":"link"}