{"product_id":"used-mag","title":"【USED】Mag","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\"Mahogany\" が持つ表情豊かでリッチなトーンをディストーションで表現するためにKarDiaNのメインデザイナー北田氏と共に開発に挑みました。このペダルのコンセプトはディストーションペダルの盲点であるローゲインの再構築、そして対になるハイゲインでのエクストリーム感の共存、これらを備えることで誰も経験したことがないディストーションペダル \"Mag\" を作り上げることに成功しました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e最大ゲインで鳴らした際はハードリフを刻むことができるほど荒々しく歪み、エクストリームサウンドを体感することができます。ただ、通常このようなペダルはハイゲイン向けにチューニングされたフィルター処理のため、ローゲイン時には余分なコンプ感や、上下がバッサリ切り取られた情報量の少ない面白みに欠けたサウンドになってしまいます。そこで \"Mag\" はゲインコントロールに連動したフィルター回路の設計に挑みました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\"Gain\" ツマミを11時の位置に、\"Volume\" ツマミを少し大きめに回したローゲインセッティングにしてみて下さい。まるでチューブスタックアンプのボリュームを上げた時のようなクリーンの存在感を感じながらも、奥底でギラッと歪むサウンドを味わうことができます。これはローゲイン時には適切なローカット量に、そして特に高域からプレゼンス領域までを必要十分量残す調整がなされているからです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eまたこれらを支えるのは2つの特殊なトーンセクションです。 \"Tone\" は中・高域をフィルティングしながら音色を調整することができます、通常のトーンセクションと効果は似ていますが、高域は残したままサウンドを調整することができるのでエアー感やプレゼンス感が失われることがありません。そして \"Presence\" このツマミが注目のポイントです。Toneでは調整できないエアー感を含めた更に上の帯域を微細にコントロールすることが可能です。これによって実音を鳴らすアンプだけが持つ、キャビネットを通した空気を含むニュアンスをコントロールすることが可能です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eデザインはアルミ削り出し筐体を艶やかなヴァーミリオンカラーにアルマイトし、表面は高級感のある梨地加工を採用。レーザーによる刻印は高級感だけでなく、ステージでの使用において摩耗しない特性を持ちます。また、このペダルの由来である \"Mahogany\" の樹木をデザインとして刻み込みました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ALTERO CUSTOM GUITERS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44007463059590,"sku":null,"price":26400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0580\/4317\/0950\/files\/richmenu-250.jpg?v=1779715772","url":"https:\/\/iolatokyo.com\/products\/used-mag","provider":"iola tokyo","version":"1.0","type":"link"}