









Plexition Re:voice
Plexiアンプが築いてきたサウンドの系譜を、RoShi Pedals独自の視点で再解釈したオーバードライブ/プリアンプ。
Plexiらしい煌びやかな高域と太い低域をベースに、より深い歪みや鋭いエッジを加え、ヴィンテージから現代的なロックサウンドまで幅広く対応します。
3種類の歪みキャラクターと3種類の高域キャラクターを組み合わせることで、同じPlexi系でも異なる時代や個性を持ったサウンドを自在に作り込めるのが特徴です。
さらに、GAINを絞ったクランチから深く歪ませたオーバードライブまで幅広いゲインレンジを備え、ピッキングの強弱にも反応する表現力豊かなサウンドを実現。VOLUMEにも十分な余裕があり、アンプや他のペダルをプッシュするブースターとしても使用できます。
RoShi Pedalsならでは個性として、やはりファズとの相性は抜群で、Fuzz FaceやTone Benderなどの個性的なファズを後段から押し出し音の厚みや存在感を加え、前段から支えてプリアンプ的な使い方にも対応。
ヴィンテージPlexiの再現にとどまらず、「もしRoShi PedalsがPlexiの進化の途中に存在していたら」という発想から生まれた、もう一つのPlexiサウンドです。
【CONTROLS】
GAIN:歪みの量を調整します。最小値ではわずかに歪む程度から、深く歪ませたオーバードライブまで幅広く対応します。
TREBLE:高音域を調整します。あえて狭い範囲でフィルタリングすることで、細かな高域のニュアンスをコントロールできます。
BASS:低域だけを単純に調整するのではなく、サウンド全体の重厚感をコントロールします。
Left Switch / Hi character:
TB:原始的なトレブルブースターを使用した際のように、高域まで歪みが広がるRoShi Pedals独自のサウンド。
1960s:素直で伸びやかな高域を持つ、ヴィンテージライクなキャラクター。
1980s:鋭くジャキッとした高域を持つ、エッジの効いたキャラクター。
Right Switch / Amp character:
MOD:RoShi Pedalsが想像した「もう一つの進化」。3モードの中で最もゲインが高く、厚みのあるローミッドを持ったサウンド。
PA:PAアンプをイメージしたフラットで自然なレスポンス。軽快ながらもしっかりとした芯を持つサウンド。
Plexi:煌びやかな高域と太い低域を備えた、本機の基本となるPlexiサウンド。
画像6枚目のセッティングは店長オススメ!
ギター側のボリュームノブを5割ほどに下げて、ペダル側のゲインをマックスにすると、まるでJCM800のギリギリ歪んだクリーンのような質感に! これがあったらMarshallヘッドいらなくない? と驚嘆するほどのアンプライクさです!
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